遅まきながら、アークスフェスのご報告。


復帰して以降、ちょっと思いもよらない形で良い事・有り難い事がありました。
細かい事は話すのが面倒(ヲイ)なので省かせて頂きますが、この場でお礼を先に。

皆様、今までうちのブログに訪問して頂き、読んで頂き、本当に有り難う御座いますっ。
これまでの前科的に期待出来る要素は無いかもしれませんが()、これからも頑張って更新していきたいと思いますので、どうぞ末永くお付き合いの程をよろしくお願いいたします!


・・・・・・言いたい事を相変わらず纏められて無い気がする(
皆さんこんばんわ、雅ぽんです!




スポンサーサイト

職業由来の悪い癖


久々に朝早くに記事を書いています。
朝早くに起きなきゃいけない状況が一週間に1回はあるのですが、朝早く起きた日は、いつも昔の事を考えてしまうのですよね。
あの頃はどうだったー、とか、今とはこう違ったけど、ここはよかったー、とか。
・・・・・・おじいちゃんかな?

あ、そもそも記事書くの自体最近やってませんでしたね(

皆さんおはよう御座います、雅ぽんです!




職業由来の行動

"こうどう"と入力して、1番上の変換が"坑道"だったうちのPCはぷそに染まっている良い子。

さてさて冗談は置いておき、冒頭に書いた昔の事をぼけーっと考えていた時のお話なのですが、ぷそにしろ何にしろ、長い事同じ事を続けていると、本来その必要は無いのに、思わず癖でやってしまう行動ってありますよね。
そう考えていた時にふと思ったのです。自分では当たり前にやってしまうそれらの行動。他の人はやっぱりやらないものなのかなー、とか、他の人は他の人で、別のそういう行動する事あるのかなーって。

・・・・・・具体例を出しましょうか。
例えば僕の場合、RaやBrでARを握ってる時に良くやる、インパクトスライダー始動の行動。
普段はメインGuなので、クラススキルの"ゼロレンジアドバンス"を乗せる為の近接距離に寄りながら、高火力で優秀なインパクトスライダーを当てていける強行動の1つな訳ですが、遠距離での攻撃に倍率を貰えるメイン限定のスキルを持つRaや、そもそも近接で戦う理由の無い弓Brなんかでは、全く無意味であったり、時と場合によっては寧ろデメリットになりうる行動ですよね。

それからもう1つが、こちらも普段メインGuである事が前提で起きてしまう行動なのですが、咄嗟の時はPAのキャンセルをしたいとき、思わずアクションボタンを押してしまう。
Gu、正確に言えばTMGを握っている時は、この場合スタイリッシュロールが出るので回避したり、PAをキャンセルしたりと重要な行動になりますが、最近Huのレベリングの都合よく使っているパルチザンなんかだと、キャンセル出来ない事が多い。
それからこれは、同じメインGuでも、WB用にARを握ってる時とかに良くあるのですが、咄嗟に回避のつもりでアクションボタン!武器パレットが裏面に変わる!そして何事も無かったかのようにエネミーに轢かれる


こんなところでしょうか?
普段からRaやってる方なんかは逆のパターンとか多いのでしょうけど、こういう、所謂「職由来の"悪い"癖」とかって、やっぱ他の人にもあるのかなー、と。
いや、他の方々も人間なのだし絶対ある筈だ、他の職の人だとどういう行動を取ってしまうのだろう?と、朝の寝起きの頭で少し気になった次第であります。

ね?皆にもあるよね?そういうおっちょこちょいは僕だけとか、そんな事無いよね・・・・・・?




おまけ(?)

現状、うちの子の中では稀少な(と言うか寧ろ唯一だった気がする)箱枠、VVe-K氏のキャラクリを大幅に変えてみました。
なんとなーく、前回スクラッチの時のパーツを触っていたら、手持ちとあわせて結構良い感じな組み合わせが出来たので、季節AWが去年の秋口のモノのままだったのもあって、ちょっと変更してみました。

VVe-K氏、うちの子にしては珍しく、設定の完成度が相当低い、と言うか、未だにどういう路線を進ませるのか全然決まってないので、それを良い事に設定無視なやりたい放題コーデ。
既に設定が十分固まってる、例えばカーム君やみーだと「似合うけど、設定的に有り得ないから不採用」なんてコーデも結構あるのですが、設定決まってない子は寧ろ設定を意識せずにコーデ出来るからそれはそれで楽しいのですよね。

新VVe-K氏

と言う事で、ドーン。

今までが、深くはしていたけども明るい色である緑だったので、今回は相変わらず濃い目の色ではあるけど、赤で。
それでもラインカラーに緑使ってたりと、緑から逃れられない運命。

新VVe-K氏【正面】

正面から全体を見ると、こんな感じ。
前回までと比べてより重々しい、比較的ナックラーとか、重武装しそうな感じにしつつ、でも追加兵装は少ないシンプルな出来。

新VVe-K氏【背面】

でもコアユニットは忘れない、安定のコーデ。
ほんと、背面のぽっかり空いた違和感を無くせるコアユニットは、とても優秀だと思うのです!そんなコアユニット、今ならFUNスクにて再販中!

新VVe-K氏顔アップ

顔アップで、こんな感じ。
赤い部分も、緑の部分も。どっちも目に見えるようにちょっと調整頑張ってみた。
こういう、人によって意見が別れそうなそうな部分を付け足すの、個人的にすきなのですよ!

現在カーム君が9鯖出張中な為1鯖でGu出来る子が居ないのもあって、絶賛育成中。サブの育成が終わってないのですが、Ra装備ほとんどカーム君が持って行っちゃってるし、クラフト出来たのもカーム君だったから、ちょーっと装備更新にてこずってる感じ。もうフェンダーオンリーでゴリ押してもいいかな?(




と言う訳で、今回の更新でした!
あー、こういう、朝更新してる間に仕事の時間が来て焦る感じも懐かしい!(

今回も閲覧、有り難う御座いましたー!また来てね!

-END-

うちの子の強弱・優劣の話?


アークスフェス行ってきましたよー!
久々にフレさんにリアルで会ったり、小林幸子さんのライブがタダで見られたり、美味しいご飯食べれたり、感動のラストがあったり・・・・・・。

今回も行った価値モリモリな良い一日を過ごせました!唯、その後のブログ更新がここまで遅くなるとは思わなんだ・・・・・・

これ以上サボるとまた続かない気がしたので、急いで更新!
てな訳で、皆さんこんばんわ!雅ぽんです!




と言う訳で、本日はうちの子の話。アークスフェスのレポ?はまた今度。書きたい理由があるのでゆっくり今度。(書かないフラグ)

うちの子に限らず、自分の子達に設定を作ってる方々は恐らく避けて通れないであろう設定のうちの1つ。それが、"個々の戦闘能力の強弱"。タイトルにもある、強弱や優劣の話ですな。
今例えに出したのが戦闘能力でしたが、他にも頭の良さ・悪さだったり、料理が出来る出来ないだったり、お酒に強いだったり弱いだったり・・・・・・

優劣・強弱にも色々ありますよね。

今回はそういう中でも、うちの子の"戦闘方面"における優劣の話をしようかなぁ、と。




じゃあ一体誰が1番強いのさ?

始めてみれば真っ先に思われるであろう疑問、そのひとつ。「うちの子たくさん居るけど、じゃあ一体誰が1番強いのさ?」と。
実はこれだけは、明確に答えが出てます。うちの子で1番強いのはこの子!って言うのが!

居るのですが・・・・・・。

うちの子のストーリーの展開上、誰だかは明かせません!

以前までなら明かしても良かったのですが、先日の復帰記事で小説タグの更新続行、そしてうちの子ストーリーの更新を決定してしまった以上、ネタバレになる要素の公開は減らそうかな、と思いまして。特にうちの子最強の子は、物語の確信に触れてしまうため、お教えできない、と。

では2番手は誰かとなると・・・・・・
ポリタンもかわぇえ
紹介記事用シューエ

多分雅とシューエの2強。
僕自身、"最強設定"と言うのは好きではない人なのですが、うちの2番手の雅とシューエは共に一点特効(?)型では有りますが天才肌なので、この2人が2強になるかなぁ、と。

新年エミット

エミットも馬鹿なだけで弱くは無いんだけどね!馬鹿って言うのが致命的だよね!馬鹿って言うのが!(

(画像古いのの使い回しですいませんね?)

因みに雅は戦況予測能力、シューエに関しては反射神経とカウンターの差し込みに関する天才ちゃん。
"キャラは作者以上に賢くならない"とよく言われるものですし、実際その通りな訳なので、雅の戦況予測能力の高さを作中で表現する事はほぼほぼ出来ませんが、曖昧でも凄いのは多分伝わるじゃろ(適当

対するシューエの反射神経とカウンター差し込み能力。
こちらは脅威の反射神経でどんな攻撃にも反応し切り、そこからカウンターを決める。
カウンターと言っても、どんな凶悪な攻撃も全て無かったかのように受け流しきってしまう、ぷそのJGのようなカウンターもあれば、相手の攻撃の隙を狙ってそれよりも強力な攻撃を叩き込むようなものなど、探せば様々なものがあると思いますが、シューエは後者のようなタイプ。

前述通りの反射神経でほぼ全ての攻撃に対し反応し切り、それを回避もしくは受け流しつつ、有効打となりうるような攻撃を差し込む。
シューエが天才肌なのは、最初の反射神経と、最後の差し込みの部分。
反射神経が良い為非常に多くの敵の攻撃を逆に自身の攻撃チャンスに変え、しかも命中まで持っていけますが、双方の行動の間に挟まる"回避or受け流し"に関する能力は並レベルなので、目で追い・反応出来ても身体が回避しきれない程の高速の攻撃や、高火力or広範囲で回避・受け流しの出来ない攻撃をされるとそこで"差し込み"の部分までいけないので、そこが弱点となります。

また、雅は戦況予測の関係しない戦いでは当然ながら一切その能力を発揮しないので唯の一般アークスレベルですし、シューエに限っても上記の要素が強いだけなので、自ら攻め無ければいけない戦いや、敵にシューエの弱点とする戦術を選べる相手が居るとそれだけで相当戦力としてスペックが落ちます。

まぁ、"確かに天才ではあるけど、天才の中では最弱"といったところですかね。


同率2位の下に3番手が来るのですが、これで早くもエミット登場。うちの子の事実上の3番手です。
天才の次に強いのが馬鹿。まさに天才と馬鹿は紙一重!(

攻撃は最大の防御、かつ体力が桁違いなエミットは、多くの敵が防戦一方になってしまうような猛攻を、その体力ゆえに非常に長い時間続けてくる。単純明快な強さ。

その下には4番目として第一世代のチビ時代アスカが。
昔の設定資料集にも書きましたが、ダーカー堕ちして大人になる前、チビな頃のアスカは自身よりも戦果を重視するタイプですから、自分がどんなに傷ついても構わないし、それゆえに牽制の攻撃に被弾しながら突っ込んできたりと、セオリー放棄な攻撃が多いものですから、必然的に強くはなります。まぁ、そういう戦術を、純粋な戦果で強弱つければ強いでしょうけど、人としてみて、強いかどうかと聞かれたら怪しかったりしますが。


因みに、うちの子の強さ、上から順はここまでしか決めてません。後はこの下で、下の方だったり上の方だったりでおおよそは決めてる子も多いですが、割と拮抗させてる子が多いので明確に何番目、とはしてないです。

因みにワースト順も1位しか決めてませんが、ワースト1位、要するにうちの子最弱は安定のリズ。だってうちの子唯一の"アークスじゃない一般市民"なのだもの(
一応掘り下げれば一般市民枠もそれなりに居ますが、それらの人を込みにしてもリズが最弱、と言う事にはなってます。




因みに。

うちの子最強ランキング!( は以上の通りですが、素質だけで言えばカーム君もシューエ・雅に匹敵するレベル、寧ろそれをゆうに超える子だったりします。
カーム君のお父さん・おじいちゃんは、よその方からの借り物キャラなのですが、その人達が妙に強いのでね・・・・・・w

あ、この際ですのでうちの子ストーリーに関する大切なお話を、1つ。

うちの子の物語の出来たキッカケ、なのですが。雅ぽんがぷそを始めたのは、その昔小説関係で知り合った友人と一緒に遊びたくて、その友人が当時やっていた、PSO2を、PSシリーズほぼ未経験でありながらプレイする事に決めました。
先程もお話しましたが、友人達は元々小説がキッカケで知り合った方々なので、ぷそのキャラにもちゃんと設定を組み込んであり、僕のファーストキャラ、雅にも勿論、設定を組み込んだ状態でスタートさせました。

そしてぷそのストーリーが更新されたり、それにあわせて各々が設定を加えたり、お互いの設定に触発されて、それぞれのキャラが関係を持つようにして設定を加えあったりして、最終的に出来たのが、今うちのブログで呼んでいるところの、"第一世代"。

第二世代・第三世代は、過去記事にも書いたとおり、第一世代の登場人物の子供や、成長した第一世代の子達が登場する、所謂続編になる訳ですな。

少し話がそれましたが、要するに、うちの子ストーリーは、"うちの子ストーリーでありながら、うちの子だけで完結していない"という訳です。

その上で、そういう形のままで行くと一生物語が書きあがらないので、本来の流れはそのまま、出来る限りうちの子だけで完結できるようにしたのが、うちのブログの小説タグで扱う"うちの子ストーリー"となるのです。


話めっさそれましたが!さっき言った『カーム君のお父さんとおじいちゃんはよその子だよ!』と言うのは、出来る限りうちの子で完結出来るように手直しした上で、それでも登場させざるを得なかったよその子な訳です。だってその2人登場させないとカーム君生まれないんだもの(

そんな訳でカーム君のおじいちゃんがセシル・ブランネージュ、お父さんがエル・ブランネージュというのですが、セシルさんは所謂最強設定に限りなく近いです。
しかしそれだけの実力者なだけに過度な期待をされてしまい、多くの戦場で無理難題を押し付けられ、望まれた成果は出せるものの常に多くの犠牲を出し続け、それでも望まれた成果を出したが為に更に多くの無理難題を押し付けられ、と言う悲しく過酷な人生を送る人物。因みにどっかでレギアスの名前を襲名する事になってるらしいです。その辺今度詳しく・ちゃんと確認とっておきます(

そのセシルさんの息子として生まれたのが、エル君。前述通りの天才であり、アークスの中でも相当名の知れた存在であるセシルさんの息子として生まれたが為に、幼少期から色々と過度な期待を受ける、が、残念ながらエル自身はその才能をほぼ遺伝できておらず、本人の能力は一般程度、下手すると一般以下なレベルだった。
周囲の期待・眼差しと自身が成せる事のギャップに非常に苦悩し、長い事努力を積み重ねる事になります。それでも伸びは非常に遅く、ついには大切なモノまでも失ってしまう。
けれども、その失ってしまった事がトリガーとなって一気に覚醒。才能自体は確かに無かったけれども、伸び代は良い物を持っており、最終的に多大な努力と、最後のその覚醒で伸ばしきった形に。ある意味で言えば努力の天才。
とは言え若い頃は親の七光りと現実とのギャップに酷く悩まされ、覚醒直前には大切なモノを失ったりと、過酷な人生だった模様。ここだけは父親譲り(

そしてこんな2人から血を受け継いだのが、うちのカーム君。
皆さんご存知の通り、生まれる時に入れ替わりで母親を亡くし、幼少期は父親のエル君はアークス業で忙しく、いじめを受けていた為に友人も居なく孤独の日々を過ごした。(エル君が忙しかったのは純粋に覚醒後であり能力があったから、と言うのもあるが、エル君が稼がなければ誰がカーム君の生活の為の資金を稼ぐのか、的な話もあった為であり、不可抗力でもあった)

因みにこの設定は初公開かもしれませんが、カーム君が生まれる時に、カーム君の両親が「エル君のような苦悩を自分の子に味わいさせたくない」と言う思いから、"カーム君が『ブランネージュ』の血筋の子だという事を隠す"事を決断。
勿論セシルさんにも相談し、セシルさんもエル君の若い頃の苦悩を見てきた為にそれを了承。それ以降"ノワルネージュ"を名乗ってカーム君が"セシル・ブランネージュ"の孫であり、"エル・ブランネージュ"の息子だという事を隠して行く事となった。

この流れがあった為に、カーム君10歳の時にエル君を亡くしてしまった時、セシルさんは普通に生きており、カーム君を預かるだけの余裕もあったけど、それが出来なく孤独な人生を送る事になったり、そもそもいじめっ子達もカーム君がセシルさんの孫だと知っていたら手を出してこなかっただろうと考えると、両親の配慮が仇となっていたりする。と言うか、狙った訳では無いがカーム君の設定は物凄く皮肉ったモノが多い


長くなった上に本来の題材からめっさ脱線して大事故レベルでしたが、ここで話さないといつこれらの設定の話が出来るか分からなかったので、このタイミングで。

カーム君は上記の通りの血筋なので相当持っているものは良いのですが、比較的お父さん寄りの、伸び代は凄く良いけどその領域に達するまでに非常に時間と努力が必要なタイプ である事、そういうタイプでありながら自身がアークスで居る為に最低限の努力しかしていない事が相まって、素質があるのにうちの子最強ランキング上位に食い込めない子なのでした。

強いて言うならうちの子の中でも下から数えた方が早いんじゃないかな?




と言う訳で今回の更新でした!
もっとシャキッと閉めるつもりだったのに、長くなり過ぎたりなんだったり色々重なってしまったせいでめっさグダってしまった・・・・・・。

ほんとは最後に何か書き残したいことがあった気がするのだけど、もう眠いし疲れたしなので寝ます(
ではでは、今回も閲覧有り難う御座いましたー!

-END-

改めまして。Next game!


えー、えー。あーあー。

随分と長い間が空いてしまいましたね。
毎度このパターンですね。
見慣れた光景ですね。

話が長くなりそうなので、一言で! い つ も の

皆さんお久しぶりです、雅です!w




復活宣言

ここまでの流れはもう何度目か分からないですが、今再びのブログ復活宣言で御座います。
これも毎度言ってる気がするけど、1度更新しなくなると、何日か間が相手も変わらないなーとか思って思い立った時にすぐ更新しないでいると、それが積み重なってご覧の有様なんですよねぇ。真面目にやろう、そうしよう。




今後の方針

と言うわけで、復活後の方針。またどっかで更新停止して今日みたいな記事書きそうだなぁ、とは思いますが、最初から諦めモードでは上手く行かないものですからね!最初の一歩肝心!と言う事で、復活にあたり変更しようと思っている点・変更せず行く点を再確認。

続行していく項目
・親馬鹿

我がブログ最重要項目。語るまでも無く続行します。

・小説タグ
こちらも続行。うちの子増えてゆく一方だし、これをちゃんと使って、物語を"自分以外の人に分かりやすい"形にしないと、そろそろ無理かなぁって。後、純粋に自分が書きたい。
こちらは月1話更新(って言えば良いのかな)を目標にしていこうかな。それ以上早くできる自信が無いし、それ以上遅いと何年かかるか分からない(
こちらの事情で、最初に書くのは第3世代になりそう。

後他あったっけ?ヲイ
思い出したら後日また別記事にて付け足していく予定。

新規要素としての項目
・取材企画

新要素1つ目。
これは太古の昔、このブログ開設本当に初期の頃であり、理由は忘れてしまいましたが今は残ってない記事の頃の話ですが、別ゲーでやっていた"イベントを行っている人にインタビューして、1つの雑誌的記事に仕上げる"と言うモノ。昔の僕の将来の夢だった事。
今は別の目標の方が魅力的に思えてそっちを追いかけていますが、こういう『自分で特定の人にめぼしをつけ、その人に対して質問・疑問をぶつけ、それをまとめてその人を魅せる1つの記事にする』と言うプロセス?が好きで、今でもそれに対する魅力を見出せなくなった訳ではないので、ブログ・趣味と言う範囲でだけど、寧ろ素人レベルでいいからやりたい。
どういった形・内容にするかはまた後日・ゆっくりお話できたらな、と(しないフラグ。いつもの)

・イベント主催側・広報側
これは上の取材企画とは逆の立場、イベント開く側をやってみたい。特に、そのイベントに関して広報したい。
以前、6鯖時代に身内を集めるに限りなく近いレベルでは有りますが、やっていた、企画主催側。これもまたやりたいなぁと思ったので、現時点では上の取材企画と違って「やりたいなぁ」と言う思いレベルですが、少し先を見据えて考えています。

また同時に、僕の身内・フレさんが開くイベントに関して、広報担当をさせて貰えたらなぁ、とも思っていますので、広報面に関しては主催側と違って、割と早い段階で行動しだすかも。


と、言ったところで今後の方針。
お気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、ブログ名、少し変えました。

"Next game!"

元のタイトルが、これ。次のゲーム。転じて、次の楽しみ・次の遊びと言う意味でつけたこのタイトル。
当時は移り気だったから、ころころメインにするゲームタイトルが変わると思うよ!と言う意味もかねて付けたこのタイトルですが、今では「常に楽しみを探し続ける探究心」的な意味を持たせて、このブログのタイトルとしていました。

"Next game&Next stage!"

ゲームとは、たった1つのステージをプレイし続けるだけでは、大抵の場合は面白くないし、深みも出てきません。2つ目、3つ目・・・・・・・。
プレイしていくだけステージが増えて行くから、良い。そうやってより楽しく・より深くなっていくから愛されるのです。

だから僕のこのブログ"Next game!"に面白み・深みを増やして行くのに必要な事は、すなわち次のステージに向かう事。
気取ってるかもしれないけど、そういう思いを乗せて、新しいタイトルに。

エピソード2とか、復活的な意味でリボーンとかつけようと思ったけど、PSO2のEP2がまさにそれらの単語使ってたからやめました(


そんな訳でこのブログは復活と同時に次のステージに向かう事になりますが、宜しければ次のステージでも、皆様どうぞお付き合いください、と言う事でここはひとつ。




さぁ始めるぞ

堅っ苦しいのはタイプじゃないと思うので、この辺で終わらせて!

さぁ、親馬鹿の時間だ

そんな訳で最近のうちの子事情。年明けに更新した時以来増えてないかな、増えて・・・・・・
ゼフィ・フェニクス

増えてました

我が家の新しいキャス子。その名もT-OX Zephy

元々はフレさんのキャス子の完成度の高さを見て、「あー、久々に僕もキャス子のキャラクリ弄り回したい!」と思ってたのがキッカケだったのですが、当時アスカ・雅・シューエが全員直ぐに触れる状態で無かった為に、悩みに悩んだ末作ってしまった子。
アスカは設定的に好戦的な感じの赤、雅は冷静さイメージの青、シューエはそもそも"シューエといったらオレンジ!"って言って貰えるようになりたい!って思ってるくらいにはオレンジを推していて、と、そもそもこの段階で作りたかった、"緑を噛ませたキャス子"に転進出来る子が居なさそうだったので作ってしまった。衝動で動いてはいけないと、あれほど・・・・・・・(自問自答

そんな訳で作ったゼフィ。
先にキャラクリしてしまった嵯峨といいますか、正直まだ設定が決まってないのですよね。これが良いかな、あれが良いかなとプランはあるのですが、それらのうちどれらを採用し、どれを没にするか、そしてどれを発展させて、どれを今決まってるところまででとどめるのか・・・・・・。ちょっとその辺はっきりしてない感じです。

最初こそ上SSのような子だったのですが、作って育成中、お気に入りのクラフト武器"ヴァイスフェニクス"を装備させたら案外色合いがかみ合ったもので。少しイメージをヴァイスフェニクスに寄せてみて・・・・・・。

ゼフィとヴァイスフェニクス

こんな感じになりました!

本体の白やラインの緑は弄ってませんが、ヘッドをヴァイス"フェニクス"の不死鳥を連想させるようなモノに変更。
加えて銃口付近の赤いペイントにあわせて瞳も赤に。

全体的に"ヴァイスフェニクスのウェポノイド"と言って貰える事を目標に若干手直し。なお、設定には一切関わってない模様(

そんな訳でキャラクリはほぼ完成、と言ったところまで来ました。
後修正したいのは瞳。

これは僕個人の好みのお話になりますが、僕はキャスト女性において、"メカメカしく、でもヒトである"と言うところを重視します。
今回のゼフィで言うと、瞳がキャスト限定のモノであったり、顔のキャストのつぎはぎメイクを残していたり。こういうところで"メカメカしさ"を表現し、それで有りながら"メカ"では無く"キャスト"であるので肌の露出が若干あるパーツを使ったり、顔が隠れきってしまわないフェイスパターン・ヘッドパーツを使う事で、"ヒト"らしさを出すようにしています。

そしてこれらの中で今の瞳は、"メカメカしさ"を演出している、と言うよりは"恐怖"を演出している、と思うのです。
僕としてはゼフィの今の瞳、自分で見た第一印象が"キャストっぽい"と言うより"怖い目"だったのです。

作った本人にすらそう見えるのなら、他の人から見たら、"怖い"とか"キャラクリ下手"とかって言われても仕方ない。狙って今の瞳ではありますが、その"狙って"やった部分は微塵も理解されず、ただただそれとは別の感想しか抱かせないは、キャラクリ失敗、だと僕は思うのです。

だから直したい!

けど、やっぱり簡単に行けば今紹介のSSで既に直ってる筈ですし、割と簡単に行かないんですよネー(
辛い。

まぁ、設定もキャラクリも恐ろしくローペースな人なので、ゆっくりやっていこうかなぁって。これが雅ぽんスタイル!(キリッ



続きまして、こちらっ。

紹介記事用シューエ

シューエのカラーリングを変えましたっ。

元々はオレンジメインに水色のライン、と言う形でしたが、そうすると手持ち内の一部のキャストっぽいアクセ(主にエンゲージカルセオラリア系)のラインがオレンジなのもあって色合いがかみ合わなかった為、急遽この色に変更。Eカルセオラリア系のアクセ、Bじゃなくて原色の方を買えばよかったのですが、色がかみ合ってないって気付いたのが再販終わってからだったのよね(

シューエ=オレンジ!と言って貰える様な強烈な印象に残るオレンジではなくなってしまいましたが、白メインにオレンジも映える事映える事・・・・・・!
また、アクセやパーツを変えた関係で、今までのアクセのままで行けない要素が増えてしまったので、お気に入りのものばかりでしたがそれらも変更。丁度再販でとても安くなっていた事もあって・・・・・・。

シューエ【DW装備】

ディバイドウィングL・Rを装備!
多くの人が"ウィング"の名に相応しい、より羽っぽい調整をされてる中、僕はどちらかと言うとバックパック的な感じで、後ろに向くように調整。イメージとしてはフリーダムガンダムの羽を閉まっている状態。これを少し意識してみました。形状も似てるからね!

イメージとしてはビット系武装として意識しているので、一応他の方々同様羽のように横に展開する事もある、という事にはなってますが、マイファッションとしては後ろ向き固定。
羽つけてからと言うものの、羽の色が地味だからまたカラチェンしたくなったのが本音です(


因みに、この組み合わせと"覚醒"のロビアクを組み合わせると・・・・・・

覚醒シューエ

こんな1枚が。正直背景もう少しどうにかしたかった(
とはいえ、表情・アクセやパーツの組み合わせ共に、ロビアクとかみ合った1枚は撮れてるのではないかなって!高いお金払ってかって良かった!

また、同じロビアク・マイファッション情報でも、アングルを変えるだけで・・・・・・

飛翔シューエ

こんな1枚が!
あ、アングル変えるだけって言っても、背景は変えてますけどね?(


胸に秘めたる思いと、新たな装備。授けられしその翼に思いを寄せて、今彼女は空へと飛び立たん。

言えば格好良いし、見栄えとしてもいいと思うけど、設定的にはシューエ、そういう子じゃない(
覚醒のロビアクは、モーションにあわせて解き放たれる光がまたえぇですよなぁ。

皆さんも今から、1枚撮りに行ってみては如何でしょう?




と言う訳で今回の更新でした!
ついったの方で"金曜日の『日中』には更新します"と言いながらの、これ。お外真っ暗だぞ(
久々の更新で、ローペースでやってたせいもありますが4時間くらい更新にかかってるね、これ(((


さてさてそして、明日は待ちにまったアークスフェス!この日の為に色々我慢したので、その分楽しんで来ようと思います!
それも報告出来ればしたいなー、と思いつつ。

今回も訪問有り難う御座いました!またのご訪問、お待ちしております!

-END-
↑
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。