うちの子一覧(随時更新。最終更新日:8/12)

この記事は、常に全ての記事の2番目に来るように調整しています。(最新一週間以内に記事更新が無かった場合、1番上に来るようにしてあります。)


この記事では、まともに設定が固まっているうちの子達を紹介しています!ブログ記事内で「あれ、この何者?どんな子だっけ?」となった場合に活用していただければなぁ、と思います!
なお、一部PSO2内で作成していない、設定上のみのキャラが含まれる場合がありますので、そこだけはご理解ください。


カーム・ブランネージュ(カーム君)【第3世代・14歳】

紹介記事用カーム君(2)

「僕は本当は真っ黒で。でも真っ白で有らなくちゃいけなくて!」

いつの間にか我が家の看板枠をみーちゃんからかっさらった、EP4以降のうちの子代表。今となっては「雅ぽん=カーム君」という人も多いのでは?

我が家では最も装備・育成ともに充実しているキャラ軍の一角で、メセタ稼ぎ・緊急・新コンテンツ、事ある毎に先陣を切らされる。ゲーム内ではGuRaかBrRaで居る事が多いが、設定上ではイブリスブラッド一択のFiHuダガーマン。

【設定】
自身が生まれる時に母親を、自身10歳の時に父親を亡くし、以降一人で行き抜くことを決めアークスになった少年。
幼少期に、その綺麗だが珍しい色の髪を原因にいじめを受けており、父親が忙しい中心配をかけさせる訳には行くまいと隠し続けた結果、学校では孤立した存在になってしまった。
父親を亡くして以降、それまでの境遇と「大切な人を失う悲しみをこれ以上味わいたくない」という理由から、敢えて一人になろうとするような行動を取るようになる。

父親を亡くした直後に、過去にとある事情で亡くなってしまった少女・リィズの魂をその身に宿し、1つの身体に2つの魂で共棲(?)する関係に。
1人で居たい少年に対し、切っても切れない関係の少女。彼女の存在は彼にとってどんな影響を与えて行くのだろうか・・・・・・。


扉之咲みなも(みーちゃん)【第1世代・14歳】

本日のおまけ2014/09/18

「全てを守る力を・・・・・・!」

EP3中盤、カーム君が作成されるまでのうちの看板娘。一応我が家のセカンドキャラで、当時のフレの脳筋具合をフォローすべく登場した支援系統メインの女の子。
元メインで有りながら、法撃職メインだった為やけにTAに駆り出され、装備に関しては全然新調して貰えないという、ある意味不遇っ娘。
その傍らお洒落方面ではとても優遇されており、高いアイテムでも躊躇無く購入・使用されている。みーちゃん可愛い。
現在は1鯖がメイン鯖になっている関係で、6鯖の彼女は休止中。

【設定】
ごく普通の家庭に生まれた、3人兄妹の末っ子。姉が幼少期より怖がりだった事、元からしっかりした性格だった事が相まって、普段から人のお守りをしている事が多い。13歳の時にアークスになり、初めて所属したチームでは、年上でありながらいつも危なっかしい先輩の面倒を見ていて、周囲からは完全に年齢が逆に見られている。おまけにチームマスターも面倒臭がりでやれば出来る(やるとは言っていない)性格など、チーム内が全体的に曲者揃いなため、14歳でありながら既にチームマネージャー、しかもはたから見れば彼女がチームマスターに見えるレベルの仕切り様だったりする。14歳のスペックじゃない。

そんなアークス生活の中である日彼女は、惑星ナベリウス・遺跡エリアの最深部にて、人の意識が封じ込められている不思議な導具・ヒトガタ「瑚式」を拾い、それが元でごく普通だった彼女の生活に、大きな変化が訪れる。

第2世代以降でも彼女は登場する。彼女がニューマンであり他の種族と比べて長寿な為、第3世代でも若干登場。
どちらに置いても相変わらずの面倒見の良さを発揮し、登場人物の行動や選択を、大きく助けてくれる。


扉之咲アスカ(アスカ)【第1世代~第3世代・年齢不明】

アングルの問題で

「うっさい。死ね」

我が家のみーちゃんに次ぐ看板娘。お口が悪いキャスト娘。
サードキャラにして、この子を最後に以降のキャラは何番目に作ったか覚えてない(
実際育成をまともにやって貰えるようになったのは5番目以降だったりするが、育成が始まってからの熱の上がり方が凄かった。アスカ可愛い。元々はRaHuであり、RaHuとしての行動も多いが、途中から設定に合わせてGuRaも使うようになった。

最初こそキャラはぶれっぶれ、扱いも悪かったが、今ではカーム君に次いで愛されている、うちの子のNo.2だったりする。アスカ可愛い。
会いたければ4鯖に来てね☆

【設定】
ダーカー側の(当時の)新兵器と思われる、アークス模倣体の行動原理を解明する為に、アークス自身がアークスを襲う為に作られたキャスト。一般的なキャストと違い、シエラ(公式キャラ)と同じように、1から10まで全部機械。
当然の事ながら、アークスがアークスを襲うと言っても"アークス模倣体の行動原理を解明する"という理由である為、アークスを殺さないよう攻撃の出力その他様々な要素が調整されていた筈だったが、ある人物の暗躍によりアークスを1人殺してしまう。
またその時に生き残った仲間のアークスによって殺されかけている。と言うか死んでいる。(記憶メモリが生きていたのでそれを別のボディに付け替える事で擬似的に蘇生しているが、そうで無ければ復元不可能だった)
その後、同胞殺しの事実をかき消す為にその実験は破棄、アスカ本人も証拠隠滅の為に処分される筈だったが、アスカを製作した科学者によって研究施設から脱出、その後アークスとして活動するようになる。

名前から分かるかもしれないが、一応扉之咲の子、みーちゃんのクローンとして作られた。が。
アスカを製作した人物の「人と同じ個性なんて可哀想」と言う思想の元、結果として全くの別人物として出来上がった。全く同じじゃないと、"アークス模倣体の模倣体"と言う本来の役割を果たせないのですが(

結果、元となったみーちゃんと違い口が悪く・比較的幼稚な性格となった。
相手自身や思想を認めない事が多く、認めている相手にもすぐ突っかかる。二言目には「うっさい。死ね」。
自身の胸が小さい事を気にしており、それ自体は幾分か諦めているし認めても居るのだが、同じ大きさの相手が未だ成長の余地があったりすると直ぐ怒る。自分には無い"成長の余地"と言う物が気に入らないようだ。

第1世代終盤にて、自身が倒し続けていたダーカーの力が暴走し、自分自身がダーカー化するという、公式で見たような展開になる。最終的にみーちゃんの必死の努力もありダーカーからの呪縛は解かれるが、ダーカー化に際して何故か身体が急成長。
ダーカー化が解かれた後も何故か成長した容姿から戻らず、また、そのダーカー化に関わる一連の事件の中で経験した事による精神的な成長もあって、心身共に大人へと成長する。結果として、それまでとても気にしていたお胸がボインにまで成長。良かったね、アスカ!

第2世代で若干、第3世代ではメインキャラクターの1人として登場。
第1世代時の経験を中心に、多くの特殊な経験をして生きてきた大人として、カーム君に影響を与える存在である。


エミット【第1世代・第2世代・バカ】

新年エミット

「殴って殴ってまだ殴る!私のパンチHeartはEternal!そんなCrazy girlの名を叫べ!My name is Emit!!」

我が家の大馬鹿枠。とても馬鹿。キャストなのに馬鹿。ねじ何本飛んでるのだか教えてほしい(中の人談)
育成こそ全然進んでいないけど、ご覧の通り我が家の看板3人の次に紹介されるくらいには愛されてる。馬鹿。
設定にあわせて(?)ナックル縛り・状態異常時火力アップのクラススキルとLB、そしてスタンスはブレイブ限定と言ううちの子屈指の縛りの山。正直早く育成してあげたい。

【設定】
基本的な登場は幼少期(=第1世代)となる。
幼いながらに既にアークス。何故この馬鹿・歳でアークスになれてしまったのかは全て謎。第1世代のキャラの中では最年少、どう見ても一桁の子。なお年齢が分からないのはエミット自身が馬鹿で、自分の年齢を記憶していないと言うトンデモ無い理由。これは酷い。
感情表現の方法を、パンチと言う形でしか出来ない。他のやり方を知らない。「嬉しさのあまり貴方をパーンチ!」とは、彼女のシフデバレスタ時のAWである。(実話)
一応本人も頭を使う事はあるようで、「将来の夢は、オラクル格闘技のチャンピオンになる事!」「私は本気にならないと右腕(利き腕)使わないからね!」等の発言から、それらが見て取れる。
なお、頭に血が昇るのがとても早く、戦闘=頭に血が昇りきるトリガー、といったレベル。すなわち"本気にならないと利き腕を使わない"と言いつつ、左腕を使った事が1度も無い。
彼女の馬鹿は絶対令すら砕くレベルで、EP2終盤にあった絶対令発動時は「絶対令の効果自体は受けているが、行動理論が単純過ぎて実質絶対令を受けていない時と同じ行動しか取らない(取れない・事実上の絶対令が効いていない)」と言う偉業を成し遂げるレベルには馬鹿。

第2世代では名前だけ登場。
第2世代登場のキャラクターが読んでいた新聞に、オラクルにおけるある格闘技にて、前人未踏の記録を残したと記されている。どうやら幼少期の夢は叶ったようだ。(一応、格闘技や残した詳しい記録については明確に決めていない)


シューエ・アラカルト【第1世代・第3世代・年齢不明】

紹介記事用シューエ

「何事にも、自分の意思で行動なされるよう。才無き者に価値はありませんが、意思無き者はそれにも劣ります故。」

我が家の新参、それでありながらキャス子遊びで色々触られてる女性キャスト。
年齢に関しては第1世代時24歳、第3世代では諸々事情があって不定といったところ。
自身がキャスト至上主義な為、キャスト以外に対して口が悪いAWが目立ち、キャスト相手にもあまり聞こえの言い発言をしない。

我が家では、一応彼女を最後にキャラ追加はしないつもりで作成した子。うちの子達では数少ない打撃職が育っている子。
打撃職が育っている子が少ない関係で、装備もほぼほぼ自分専用のモノが圧倒的に多い。そういう意味ではトップランクの優遇率。なお、13装備の支給は少ない模様。
彼女も4鯖娘。と言うかうちのキャス子勢の白メインに黒+αのカラーリング率凄く高い(こなみかん

【設定】
自称キャスト至上主義、キャストを神格化している、自身もキャストの女性。
「有能な者は多数の上に立って下位の者を導くべきであり、才無き者はそれに導かれる事でしか生きてはいけない。」と言う考え方をしている。また「生まれ持った強力なフォトン能力による負荷に肉体が耐えられなかった者達の身体を一部機械化させ存命させた種族がキャスト」と言うキャストという種族の根幹部分を「キャストは生まれながらにその才能を認められた故に、才無き者との区別化としてキャスト化している」と思っており、キャスト至上主義の思考の由来はそこから来ている。
が、実際のところはあくまで有能者至上主義と言ったところであり、同じキャストであっても、シューエ自身が"無能"と判断したキャストはいくらでも見下すし、逆に生身であっても"有能"だと思えば言うほど邪険には扱わない。

アークス内ではその差別的で異端な思想が災いして"悪い意味で"有名であり、多くのアークスが彼女を避け・評判も良くない。
彼女自身はその事に対して「キャストの偉大さすら分からぬとは、アークスとはそこまで無能の集まりだったとは・・・・・・」とただただ落胆する限りであり、自分が異端であるとは微塵も思っていないようだ。

なお、登場の時期としては第3世代の方がメイン。相変わらずのキャスト至上主義であり、第3世代の敵対勢力の幹部として、主人公・カーム君を大いに苦しめる。


以下、まだたくさん居ますが、それは今後ゆっくり更新させて頂きます・・・・・・。
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